症例・事例

体調不良の原因を見つけます

現代医療において「難病」であったり、「原因不明」であったり、「心の病」と診断される症状は多々あります。
しかし、波動共鳴器を用いることにより、その症状を作っている原因が何であるか?を見つけることが可能です。

 

下記に、当クリニックにて実際にあった症例の幾つかを御紹介致します。あくまでも例であり、同じような症状であっても様々な原因が存在します。
ご参考にされて下さい。

 

実際にあった症例

■頭痛

慢性的な頭痛に悩まされていて、継続的に鎮痛剤を処方されていた患者様です。
主だった対処法がなく、薬を飲み続けなければいけないと言うストレスも抱えていました。

原因は「トキソプラズマ」と言う寄生虫感染症でした。(トキソプラズマ症 - メルクマニュアル医学百科資料
ペットとして飼われていた猫が感染元だったと考えられます。
診察後の12時間の治療とレメディでのトリートメントで、長年悩まされていた頭痛が約2週間で改善しました。

 

■慢性疲労症候群・うつ病

慢性的に倦怠感が続き、やる気の出ない症状の患者様です。
色々な病院と様々な科での診察をしましたが、原因がわからずに、最終的に心療内科を紹介されました。
最終的には「心の病」と言う事で、精神安定剤・抗うつ剤を処方されていました。
お友達の御紹介で、もし本当に他の原因があるのなら?とご来院されました。

原因は「肝蛭」と言う、肝臓・胆のう・胆管にいる寄生虫感染症でした。(肝蛭 - メルクマニュアル医学百科資料
ヨーロッパに多くみられた感染症で日本では元々の知識が乏しく、今現在も一般医療では診断が非常に難しい症例です。
診察後の12時間の治療とレメディでのトリートメントで、ご本人様も驚くほどの体調の改善がみられました。
その後、心療内科での治療も終了出来たとのご報告を受けました。

 

■咳

長期間、咳がどんな薬を飲んでも止まらなかった患者様です。
市販の咳止め、病院からの処方薬、ステロイド剤を使用しても治りませんでした。

原因は「アスペルギルス」と言う名前の真菌(カビ)の肺への感染症でした。(アスペルギルス - メルクマニュアル医学百科資料
家庭やオフィスなどの建物のエアコンなどに出来る結露に発生します。
アスペルギルスが出すカビ毒のアフラトキシンは「発がん性物質」としても知られています。
約30時間の治療とレメディでのトリートメントで、肺で繁殖したカビが解毒され、咳もなくなりました。

 

■不眠

慢性的な睡眠不足に悩まされていた患者様です。
処方された睡眠薬を毎晩服用する生活が続いていました。なぜ寝れないのか?が大きなストレスになっていました。

検査した結果、原因は「電磁波の被爆」でした。
電磁波測定士の資格を持つスタッフが状況を伺ったところ、特に寝ている場所での電磁波の影響が非常に大きいことが分かりました。
まず、スマートフォンを目覚まし時計代わりにして、枕元で充電していました。
その他の電化製品も多くあり、延長コードで配線されており、それらの配線も枕元に近い場所にありました。
これらの電化製品の影響をなくす方法、アースを取る方法を電磁波測定士よりご提案したところ、約数日後から効果が現れ始め睡眠の質が改善しました。

補足:
スマートフォン等の通信端末の他に、(特に寒い時期に)ホットカーペット、電気毛布、電気コタツのご使用にご注意下さい。
使用していない状態(スイッチOFF)でも、コードをコンセントに挿すだけで電磁波は発生します。

この患者様に限らず、様々な症状の原因の1つが電磁波被爆のような外的要因である場合があります。
外的要因の影響 → 脳・身体への慢性的なストレス → 免疫機能などの自律神経機能の低下 → 様々な感染症等への感染

当クリニックでは、環境アレルギーアドバイザー(住環境でのカビやアレルギー等の対策)や電磁波測定士の資格保持者からの専門的な情報も提供しております。

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